妊娠中、何が大変だったか思いだしてみる。
妊娠してすぐ、陰部あたりが筋肉痛のように痛くてたまらなかった。
歩くたびに痛い。
これは暫くしたら消えるのか⁇
よくある事なのか⁇
診察の時に聞いてみた。
先生は⁇な顔で
「なんででしょーね⁇」
わからんのかーーい‼︎
この痛みは出産するまで続いてたかな。
あと辛かった事は
近所の産婦人科から地元の産婦人科に転院したんだけど、そこの先生が最悪でした‼︎‼︎
まさかの最悪ドクター登場。マタニティライフが一転して地獄へ
もーホント最悪‼︎
私のハッピーマタニティライフを返せ‼︎
って言ってやりたい。
今、思い出しても腹たつ。
寄り添うとか1つもない。
診察のあとはいつも泣いてた。
いっぱい嫌なこと言われすぎて何を書いていいかわからないけど、たとえば
出産前の2週間は管理入院してたんだけど
先生の休みの前日には
「動かんとじっとしといてね、休みに呼び出されたら嫌やし」
とか、必死に予定帝王切開の日までお腹の中で育てたのにその事を
「産んでからがスタートやし。
今はまだスタートラインにも立ってない。」
とか。
まぁ〜いっぱい言われたし
正直診察もいい加減でした。
夢見てた“理想の出産”は叶わず…でも、選ばざるを得なかった現実
本当は総合病院で産みたくなかった。
私は妊娠したら地元で有名な
ご飯がとびきり美味しい、至れり尽くせりの産婦人科で里帰り出産するんだ‼︎
って妊娠前から“ここで産む!”って決めてたのに…
双子出産はリスクが高いからNICUがある総合病院で産まないとダメっていう情報をみて
泣く泣く美味しいご飯の産婦人科を断念した。
その結果が
毎回診察のたびに心を折られる言葉ばかり言われ
精神的に不安に落とされ
産んでからも酷かったな。
助産師さんや看護師さんに愚痴りまくってた🤣
ブログを書いてたら忘れていた怒りがメラメラと復活してきたわ‼︎‼︎
心も身体もボロボロ。それでも私はがんばってたんやな
ほーんと色々ありました。
甲状腺ホルモンの異常とか妊娠糖尿病とか。
この治療も専門の先生と産婦人科医とで板挟み状態で最悪⤵️でしてん。
思い返せば
私、頑張ったんやな。
次回‼︎
無事、出産編です‼︎



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